(via papertissue)
Bleeding Symmetry (via Jess Dennis)
“ドライバーで第1打を放った瞬間、多くのギャラリーは「ナイスショット!!」の掛け声。
ところがボールは左へ弧を描き、池の手前で止まった。
「あの『ナイスショット』はないよ!! あと1メートル左だったら、池に入っていたよ」と同関係者。
ほかにも、6番では第2打を実際に池に入れ、再び「ナイスショット!!」の歓声も。”
“*鳩山システム
脱税を認めている鳩山だが、閣僚は総理が同意しないと起訴できないため鳩山の起訴には鳩山の同意が必要。
そもそも総理自身の在任中の起訴には滅多に出来ないのは今までも同じだがそれでも説明責任はあると考えてきた。
一方、鳩山は「捜査中だから説明しない」で説明責任から逃避。●審議のあらすじ
棚橋「これっておかしいんじゃないの?起訴されることまず無いんだから
”
説明責任を果たすべきだと思うけど、千葉法相はどう思う?」
千葉「個別のこと仮定のことには答える気は無い」
棚橋「仮定じゃなく現実に起こっている。個別が駄目なら一般論で答えて。
総理の違法行為がバレそうになったら誰かに告発させて
捜査中にしてしまう、すると説明もしなくて良い、起訴もされない
治外法権状態を発動できる鳩山システムは問題は無いのか」
千葉「それは治外法権ではない」
棚橋「法相として問題はあると考えるか否かYESかNOで」
千葉「答える気は無い」
棚橋「起訴を阻止することが鳩山さんには出来るが、それをするつもりはあるか?
また捜査官は貴方の部下だが捜査官に接触するつもりはあるか?」
千葉「答える気は無い」
棚橋「それって捜査への圧力を示唆していることになるが、否定しないのか。」
千葉「答える気は無い」
“年とるってのは細胞が老けることであって魂が老けることじゃない。”
kml:
(via Andreas Reinhold)
道の真ん中に雨水が流れるように溝を掘るのはポルトガル式。道の両脇に流れるように真ん中を盛り上げて2本溝を掘るのはスペイン式だとか。
真ん中のほうがいいように見えるけど、これはこれで悩みがあったりするんだろうか。
“もう一度人生をやり直せるなら・・・・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。もう一度人生をやり直せるなら・・・・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。”
- P.F.ドラッカー 享年95歳 -